群馬県四万温泉 なかざわ旅館

時代がくつろぎの条件を変えていく。伝統にこだわるだけでは本物のくつろぎは生まれない

日本旅館協会加盟 予約専用電話 0279-64-2716 予約受付時間 8時〜21時

      群馬県吾妻郡中之条町四万温泉                          ぐんま 四万温泉 平成の旅籠 なかざわ旅館 

平成の旅籠・なかざわ旅館の若女将情報室 

  若女将の情報を発信しております。
日本中の皆さんを温かく包む自然が、元気をくれると良いですね。
「がんばれニッポン!」 なかざわ旅館 若女将です。
まずは自分が元気になることから始めてみてください。
YouTube 「湯けむり日本温泉の旅 四万温泉
● 若女将が群馬県の観光審議会委員を拝命
群馬県知事より平成29年4月1日付けで、平成29年4月1日から
平成31年3月31日までの任期で群馬県農政審議会委員を
委嘱されました。
 
● みんな食べてね!ぐんまのえだまめ 農福えだまめ
障害者の働く場を増やしたい福祉施設と、担い手不足に悩む農家の「農福連携」
を進めようと、県が枝豆の加工品「ドライえだまめ」を開発しました。
素材のえだまめは一粒一粒丁寧に手作業で乾燥加工した群馬オンリーワン
の加工品です。後を引く甘みと食感です。
農政審議会委員として6次産業化の支援を応援します
● NHK前橋放送局で収録 「ほっとぐんま640」 3月3日(金)18:40〜 
3月3日(金)、午後6時40分〜午後7時00分
「好きです。群馬」をキャッチフレーズに地域に密着した情報を発信し、群馬の
 魅力を発掘する番組で、四万温泉の吊るし雛を紹介。3月3日18:40より放映され
ました。【キャスター】泉浩司、源田愛莉那
● FMぐんまで取材 11月25日(金)16:20〜 
 FMぐんまの夕方の時間帯に話題と笑いを提供している、「ユウ・ガチャ」
 11月25日(金)16:20からのパーソナリティー揚妻由瑠子さんの「コウガチャ!
 かわらばん」ので当館女将が四万温泉の通年イベント「和洋スイーツめぐり」の
 紹介と当館のスイーツ「林檎のコンポートとバニラアイス」を紹介しました。
 
 若女将が群馬県の農政審議会委員を拝命 
群馬県知事より平成28年6月22日付けで、平成28年7月1日から
平成30年6月30日までの任期で群馬県農政審議会委員を
委嘱されました。
 NHK「ひるまえほっと」で紹介 毎週月曜日〜金曜日午前11時10分より
日々の暮らしに役立つ”旬”情報満載。
大型連休イチオシスポット〜埼玉・群馬・東京〜
4月21日(木)オンエアー
これから春本番を迎える四万温泉。
当館、若女将が四万温泉「和洋スイーツめぐり」を紹介、当館のオリジナル
パンケーキを紹介。
関東1都6県のネットワークを生かして、各放送局リポーターが「食」や「旅」、
「健康」「趣味」などをテーマに旬の話題を伝える番組です。
 「NHK ひるまえほっと」

トークショー「ぐんまの温泉を語ろう」パネラーで登壇
当館、若女将がトークショーにパネラーとして登壇します。
日時:平成27年11月29日、13:00〜16:30(開場12:30)
開場:群馬県社会福祉総合センター 大ホール(新前橋駅前)
参加費:500円
登壇者:草津温泉観光協会 会長 中澤敬氏
            みなかみ町観光協会 副会長 持谷 明宏氏
     四万温泉協会 副会長 中沢まち子氏
     いかほ秀水園 若女将 飯野 由希子氏
     日本福祉教育研究所 所長 妹尾 信孝氏
進行役:元中之条町町長 入内島 道隆氏

群馬県の観光審議会委員を拝命しました
第1回目は6月12日に開催され、本日9月14日、第2回が開催されました.。
群馬県観光審議会は、群馬県観光審議会規則に基づいて昭和29年に設置された
審議会で、次の事項を審議するとのことです。  
1. 観光計画の企画及び立案に関すること。
2.観光宣伝に関すること。
3.国際観光に関すること。
4.その他観光事業の振興に関すること。
任期:2年(平成27年4月1日〜平成29年3月31日)
大変ですが、地元の意見を県政に届けたいと思います。
讀賣新聞の群馬版「上毛かるた考 No35」で紹介 
上毛かるたにうたわれている「よ」の読み札「世のちり洗う 四万温泉」。
四万温泉の発祥は989年頃日向守碓氷貞光が「四万の病悩を治す」という神託を
聞き命名したと由来とされている。1954年に豊かな自然に囲まれ「国民保養温泉
地第1号」に指定された。最近ではNHK連続テレビ小説「花子とアン」で注目され
た歌人、柳原白蓮など多くの著名人が訪れた記録が残っている。
四万のおもてなし「和洋スイーツ巡り」は旅館ホテルの他飲食店や土産店など30店
が参加しする。この企画をした当館若女将も紹介されている。

上毛新聞の「視点 オピニオン21」F  
10月2日、最終回の投稿が掲載されました。
ちょっとした意見を形にするため知人や理事、役場の方に説明してかけずり回って
1年、「摩耶姫ちゃん会」を立ち上げる事ができた。
たくさんの提案が出され、初めての四万のキャラクターが完成した。
会のスタッフの心は晴れ晴れしていた。
上毛新聞のホームページ「視点・オピニオン21」

今話題の白蓮が詠んだ当館社長にお礼の歌見つかる 
8月17日、上毛新聞に掲載されました。
57年前、白蓮を送迎したお礼に当館社長が直接頂いた色紙が見つかりました。
四万の自然を感情豊に詠んだ詩が美しい筆致で書かれている。色紙には
「あいのたき 天と大地と 和田津はと挫ミの先てに 松待つを見る」とあり、四万温
泉の小泉の滝を題材に詠まれている。
上毛新聞のホームページ「群馬県のニュース

上毛新聞の「視点 オピニオン21」E 
8月14日、上毛新聞「視点」に第6回目が掲載されました。
地域づくりは住んでいる人の、町に対する「思い」が大切。
それがあるプロジェクトが成功したときから感じてきた。地域の人達が今まで感じ
ていたこと、不便に思っていたこと、こう改善したら良いのになどの思いが聴かれ
るようになった。この思いを委員会で議論し提案し、たくさんの方のおかげで達成
できた。「Stay処n四万」、「慶雲橋ポケットパーク」

上毛新聞の「視点 オピニオン21」D
6月21日、上毛新聞「視点」に第5回目が掲載されました。
息子の一言からまちづくりの真髄が見えていた様なきがします。「空き店舗をなく
す」と「お客様を受け入れる」が逆転していた。この時から、お客様のニーズを考え、
身の丈の行動に移した。すると様々の人が協力していただき「四万の歴史」などを
テーマにした博物館が完成した。近所の人が自分の作品や昔の物を展示をしに
きて頂いた。街の空洞化は地域に不安を抱かせていたが、少し形になってきて
みな心が弾んだ。・・・
上毛新聞のホームページ「視点・オピニオン21」


上毛新聞の「視点 オピニオン21」C 
4月26日、上毛新聞「視点」に第4回目が掲載されました。
「温泉地の魅力づくり」と題し、四万温泉の利用形態の変化や現在の地域づくりの
状況を書かせていただきました。お客様は湯治から観光に目的が変化している。
四万温泉の魅力は「おもてなし」のイベントで感じてもらえる要素にもなっている。
和洋スイーツ巡りであり四万温泉ガイドツアーなどのイベントは、会員の多くが
参加できイベントに特別な人員をさく必要なく無理なく回を重ね成果を上げている。
上毛新聞のホームページ「視点・オピニオン21」


四万温泉に新キャラクター 
四万温泉に伝わる摩耶姫伝説をモチーフにしたキャラクター「摩耶姫ちゃん」のお披
露目式3月3日行われました。温泉街にあるミニ博物館「美遊時庵まるたか」でキャ
ラクターのデザインが一般公開されました。
お披露目式では摩耶姫の夫の「不動くん」などを描いたパネルや紙芝居を公開した
委員長の当館若女将は「関連グッズをさらに企画して、温泉街を盛り上げたいと意
気込んでいる。


上毛新聞の「視点 オピニオン21」B
3月3日、上毛新聞「視点」に第3回目が掲載されました。
今回は、地域づくりの仲間について。
地域づくりには、委員会以外に公共事業の地域担当の方々の協力が不可欠だ。
「まずは提案をし、理解者を集めて、地道に活動を進めていく。すると、それぞれの
方がそれぞれの立場で協力をしてくれる。お互いの仕事を理解し協力する姿が
「官民一体」である事を実感した」について書かせていただきました。
上毛新聞のホームページ「視点・オピニオン21」


上毛新聞の「北毛発 冬」 
四万温泉協会「地域づくり委員会」にひな祭りイベント「摩耶姫祭り」のプロジェクト
が発足。摩耶姫は地元に残る伝説の美しい姫の名前。
摩耶姫のキャラクターや顔抜きしたピクチャーズスポット、摩耶の滝や摩耶不動尊を
パワースポットとしてPRしている。
委員長の当館若女将は「人の幸せは、やはりいい家庭があること打と思う。子宝や
縁結びに関わる摩耶姫伝説を広め、四万のイメージに定着させたい」と意欲的。


上毛新聞の「視点 オピニオン21」A
新年、上毛新聞「視点」で早々掲載いただきました。
今回は、先輩方の経験や自身の体感から、まちづくりを学ばせていただいた事につ
いて書かせていただきました。
「お客様にとっても、住民にとっても居心地のいいまちづくり」「歩いて楽しい街づく
り」。それはマナーでつなぐ思いやり街づくりでした。
上毛新聞のホームページ「視点・オピニオン21」


新年のご挨拶を心より申し上げます。
どうぞ本年もなかざわ旅館をよろしくお願い申し上げます。
お越し頂けるお客様の感謝の気持ちを忘れずに、「ありがとう」をたくさん頂ける
「温もりのあるプライベート空間」を目指しております。
皆様のお越しをスタッフ一同、お待ちしております。


上毛新聞の「視点 オピニオン21」のコラム投稿 
今年11月から上毛新聞(地元の新聞)の「視点 オピニオン21」というコラムで、
50数人のオピニオンのひとりとして原稿を書かせていただくことになりました。
1年間の任期で、2ヶ月に一度のペースで6本の連載予定です。
私の意見・提言が多くの方の目にふれると、思うとうれしくもありプレッシャー
でもあります。
上毛新聞のホームページ「視点・オピニオン21」


湯けむり日本 温泉の旅 パナソニッナビ 
「三遊亭遊雀師匠がめぐる四万温泉」で当館若女将も出演しています。
「四万温泉で観る、食べる、泊まる、笑う」を映像でご案内しております
ご覧下さい。
YouTube 旅情報満点、四万温泉のつぼ

三遊亭遊雀師匠が巡る“四万温泉”


奥四万湖でカヌー体験  
四万温泉協会はの奥四万湖で、四万の魅力をPRしてもらうため、県観光物産課や
町観光商工課などを対象ににしたカヌー体験会を開催しました。
当館若女将も、カヌーツアーを行うグリーンデスカバリィーの指導を受け参加しまし
た。「操作が簡単で、初心者でも楽しめる」と。
ツアーは11月中旬まで。半日ツアー1人5000円、体験ツアー2500円。
申込み、お問い合せはTEL0279-56-3999
(2013.6.5上毛新聞)


四万温泉で空き店舗活用した街角博物館 
四万温泉協会では、温泉街中心部の桐の木平商店街の秋店舗を活用した街角
博物館「四万美遊時庵まるたか」をオープンした。
館内には老舗旅館・積善館に宿泊した東条英機元首相が宿を後にする姿や、
昨年5月に亡くなった俳優の児玉清さんが四万に疎開していた頃の集合写真など
も展示。当館若女将、地域づくり委員会の中沢まち子委員長は「ガイドがいなくて
も温泉を知ることができる。四万温泉に興味を持ってもらえば」とインタビューに
答えている。YOMIURI ONLINE  (2012.12讀賣新聞)


朝日新聞連載「湯守の女房」で当館紹介   
わずか7部屋の「平成の旅籠 なかざわ旅館」、少なさが魅力。
「これからは小さくてもプライベートが保て、人のぬくもりが感じられる宿が求められ
るはずです」「昔と今の良いところを合わせもった宿でありたい」
「奥深い山に囲まれた小さい世界だからこそ、お客さま1人ひとりの個性を受け止
め、その可能性を引き出してくれる。小さくても都心ではかなわない夢が見られる
場所。それが四万温泉です」
「山奥の温泉地、わずか7部屋の小さな旅館。でもそれがうちの最大の魅力」
朝日新聞デジタル  (2012.11朝日新聞)

女将が推薦する一冊「竜馬がゆく」を紹介  
歴史がすきで手にしたのは高校生のころ。旅先で龍馬の存在を近くに感じながら
街を歩いた。それ以来繰り返し読んでいる。
年齢を重ねると感想も変わる。「中身が成長していく本。・・・」
大学時代は歴史研究部に席をおいた。もともとの”歴女”
「維新とは違うけれど、四万の魅力を掘り起こし、人が集まる温泉街にしたい」。
幕末という時代を鮮やかに駆け抜けた竜馬に重ね一生懸命活動している。
(2012.11上毛新聞)

日大生と温泉を活かした町づくりについて対談
日本大学経済学部の沼尾波子教授のゼミ生24人が四万温泉を訪れ四万温泉が
取り組んでいるイベントなどについて説明をした。
旅館など31軒が参加している「和洋スイーツめぐり」について当館若女将が説明。
「いす1個あれば参加できるようにした。簡単で、長く続けられ、育てていけるイベン
トにしたかった」と狙いを話した。(2012.9上毛新聞)

ググッとぐんま観光キャンペーン総合ガイドブックでPR
なかざわ旅館若女将が皆様をご案内します。
地元住民おもてなし「四万温泉ガイド」昭和レトロな四万温泉街を地元のガイドが
ご案内します。四万温泉の歴史や地元の情報をお話しながら、楽しく歩きます。
要予約。9月日曜日開催、予約0279-64-2327(四万温泉協会)
○風流な夜体験「ちょうちんウオーク」:四万温泉に宿泊してノスタルジックな情緒
溢れる温泉街をちょうちん片手に歩いて見ませんか?夏の夜は気持ちいい。
「温泉郷クラフトシアター2012」のづくりに携わる作家の作品を四万温泉のも
各所で発表。町をあげて協賛イベントも多数開催します。
6月30日〜7月16日開催。四万温泉街

地域づくり委員会で遊歩道整備
中之条町の四万温泉の商店主や旅館の女将等でつくる「地域づくり委員会」(中沢
まち子委員長)のメンバーや地元住民ら20人が同町四万の「摩耶の滝」の遊歩道
を整備した。観光シーズンを前に、滝周辺を心地よく散策してもらおうと、毎年春と
秋に実施いている。

上毛新聞 7月掲載


なかざわ旅館、若女将テレビ出演で四万温泉PR
群馬テレビで好評放送中の「ぐんま一番、上毛かるた編」で本県出身タレントエレ
ファントジョンが地域の文化、人物、名所などを紹介する番組でなかざわ旅館が
紹介されました。
和洋スイーツ発案者の若女将が「浴衣姿でスイーツの食べ歩きを楽しんで欲しい」
出演しました。平成23年9月23日(金)放送

群馬DC(デスティネーションキャンペーン)の仕掛け人メッセージ
7月1日から9月末まで、JRグループ6社、県、市町村の地域が一体になって取り
組み、群馬を全国にPRしていきます。全国に誇る温泉や自然に加え、産業遺産や
歴史文化遺産、農産物やまちあるきなどたくさんのわくわく体験を楽しむことができ
ます。その「おもてなしの心」で企画に取り組む人として、地元「上毛新聞」に若
女将が取り上げられました。
心にググっとぐんま、わくわく体験新発見をテーマに「おもてなしの心」で迎える群
馬DC。「行ってみよう!」おもてなしの心がギュッと詰まった、わくわく企画です.。

部分的に拡大


震災復興「ひまわりプロジェクト」(みんなの元気が日本の元気)開始
東日本大地震の被災者の方々をはじめ多くの東北地方の方々に心よりお見舞い
申しあげます。
また、一日も早く救援が進むことを願っております。震災復興のために、なかざわ
旅館でできることとして「みんなの元気が日本の元気」ひまわりプロジェクトを始め
ました。小さなことですが、わたしたちが出来ることは自分が元気になり、自分の
周りを元気にすることだと思います。それは、被災地の方たちの笑顔になることに
通じ、そして日本の元気に繋がると思っています。
私たちは、ご宿泊いただくことによってお客様と一緒に日本中の皆さまが笑顔で、
明るく楽しい暮らしができますように、お手伝いをさせていただきたいと思います。
その元気の源、自然の恵みや温泉、私達のおもてなしで取り戻して頂こうと、さら
にご利用し易くなりました。「みんなの元気が日本の元気」ひまわりプロジェクト
キャンペーンの実施期間 は2011年7月31日までです。
皆様のお越しをお待ちしております。

ひまわりプロジェクトシンボル


IBARAKI Harambee Project(茨城はらんべプロジェクト)を応援しています!
東日本大震災において、甚大な被害を受け ました。 
そして追い打ちを掛けるように原発・放射能問題、風評被害でも大 きな
ダメージを受けています。
当館では微力ながら、復興へのお手伝いができればと思い、
「茨城はらんべプロジェクト」に賛同させていただきました。 
ハランベ(HARAMBEE)とは・・・スワヒリ語で「みんなで助け合う/みんなで
支え合う/みんなで 築き上げる」という意味を持つ言葉です。

若女将は街づくりグループリーダー
まちづくりは道路や公園、建物などの単なる再生ではなく、社会や文化、生活
するための暮らしそのものを創り出すことだと思います。
そして、その街の良いところを探し出すことからはじまります。
その街に暮らす住民と四万温泉に来られるお客様が、この街が「好き」と言う
共通の気持ちから、温泉街を見直す機会を持ち、今まで気づかなかった温泉
街の魅力を見いだして行こうと考えています。
すなわち“気づきから暮らしづくり”こそが“まちづくり”であると思います。
私達は住民とお客様が、過ごしやすく、ずっと居たくなるような四万温泉を、次の
世代に渡してあげたいと、仲間たちと活動を続けています。
朝日新聞 讀賣新聞
2010/3/13(土)
朝日新聞
2011/8/12(金) 上毛新聞 2010/7/1(木) 讀賣新聞

上毛新聞

2010/5/1(土)
上毛新聞

産経新聞

2010/4/8(木)
産経新聞

2010/8/20
朝日ぐんま


「プロが選ぶ日本のホテル旅館100選」特別賞入選館として表彰 
当館は、旅行新聞新社主催の全国旅行業者の推薦投票により、特別賞入選
館として2006年1月京王プラザホテル(東京・新宿)で表彰されました。
プロが選ぶ日本のホテル旅館100選 特別入選 プロが選ぶ日本のホテル旅館100選 特別入選 プロが選ぶ日本のホテル旅館100選 特別入選

 
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ぐんま 四万温泉 平成の旅籠 なかざわ旅館
     群馬県吾妻郡中之条町四万温泉  
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